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現物取引について

注文期限を設定して(当日以外)指値注文を発注していましたが、いつの間にか注文が失効されていました。

以下の場合、有効期限内でも注文が失効します。

全注文共通

  • 上場廃止銘柄となった場合
  • 売買停止銘柄となった場合
  • 信用取引規制が入った場合
  • 決算(本決算/中間決算/四半期決算)、臨時株主総会等の権利付最終売買日を跨ぐ場合
  • 株式分割、株式併合、株式合併、株式交換、株式移転の権利付最終売買日を跨ぐ場合
  • 指値が値幅制限から外れた場合
  • 指値が呼値単位から外れた場合
  • 特定口座を追加開設または廃止した場合

現物買付および信用新規建注文

  • 追証(最低保証金割れを含む)または立替金が発生した場合
  • 取引余力が不足する場合(※)
  • 即日預託銘柄となった場合

取引余力が不足する場合は、原則として信用取引の受注時間の古い注文から順番に失効します。

上記の他、当社が市場の変化および取引の健全性等を考慮し、注文を繰り越すことが適当でないと判断した場合や契約締結前交付書面等の改定があった場合などは、注文が失効することがあります。

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