米国の有名企業株が1株から取引できる。

DMM 株ではじめる米国株式取引の魅力

POINT01

最短、当日のNY市場から取引可能!

最短即日

DMM 株では、日中にお申込みいただき『スマホでスピード本人確認』をご利用の場合、
最短で当日夜のNY市場から取引が可能です。
※日本の土日祝祭日を除きます。

口座開設手順

POINT02

米国株式は取引手数料0円

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DMM 株の米国株式の取引手数料は、約定代金にかかわらず一律0円。

表2.1 米国株式手数料の他社比較
DMM株 マネックス証券 楽天証券 SBI証券
1取引あたりの約定代金に対する手数料割合(税込) 0.00% 0.495% 0.495% 0.495%
最低手数料(税込) 0円 0米ドル 0米ドル 0米ドル
手数料上限(税込) 0円 22米ドル 22米ドル 22米ドル

2021年8月10日調べ

POINT01

国内株式も米国株式も
1つのアプリで取引可能

アイコン

1つのアプリで国内株式も米国株式も!垣根をなくしたシームレスなお取引を実現します。
国内株式・米国株式の幅広い銘柄から、最適な投資先を選択できます。
1つのアプリなので資金振替も不要です。

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スピーディな注文でタイミングを逃さない

  • チャートからワンタップで発注可能!
  • 板情報からもスピーディな発注を実現。
  • PCと連動のお気に入り銘柄からスムーズに発注画面を起動できます。
  • お気に入り銘柄は最大2000銘柄まで登録可能。

POINT04

米国株式を信用取引の担保に

「米国株式を信用取引の担保に」のアイコン

DMM 株ならネット証券初!米国株式を信用取引の担保にできます!

米国株式を担保として利用できることのメリット

  • 米国株式に投資した資金も保証金に算入され、資金効率が上がる!
  • 投資の幅が広がる!
  • 長期保有の資産を短期の資産運用に活用できる!

米国株式とは

米国株式は、世界時価総額トップ10常連の銘柄が多く、米国および世界を代表する優良企業が上場しています。
例えば、コカコーラ(KO)、ナイキ(NKE)、アップル(AAPL)、アマゾン(AMZN)など誰もが聞いたことのある馴染み深い企業が多数あります。
そんな株式を1株単位で売買できるのが、米国株式の魅力です。

1株から
購入できる
米国株式や米国ETFは1株単位から売買でき、少ない資金で始められる。
高配当・増配当
国内銘柄と比較しても、高配当や50年以上増配している銘柄が多く存在している。
成長し続ける
米国市場
NYダウ平均株価は右肩上がりである。下落の局面があっても、長期的に見ると成長し続けている。

米国株式は1株から買付けできる

米国株式と国内株式との大きな違いの一つに、取引単位の違いがあります。
国内株式(ETFなどを除く普通株式)は、100株単位で取引する必要があり、株式を買付ける際には相応の資金が必要となります。
米国株式の場合には、すべての上場株式・ETF・ADRを1株単位で買付けることができるので、少額から投資を始めることが可能です。

「S&P500」指数採用企業の時価総額上位10銘柄
順位 銘柄名(コード) 株価 最低買付金額 時価総額
1アップル(AAPL)110.44ドル11,596円187.7兆円
2マイクロソフト(MSFT)206.43ドル21,675円156.0兆円
3アマゾン・ドット・コム(AMZN)3048.41ドル320,083円152.9兆円
4フェイスブック(FB)265.30ドル27,856円63.7兆円
5アルファベット(GOOG)1650.21ドル173,272円54.4兆円
6ウォルマート(WMT)142.78ドル14,991円40.4兆円
7テスラ(TSLA)423.90ドル44,509円40.1兆円
8ジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)138.50ドル14,542円36.4兆円
9プロクター & ギャンブル(PG)141.22ドル14,828円35.0兆円
10エヌビディア(NVDA)520.78ドル54,681円32.1兆円

※株価・最低買付金額・時価総額は、2020年11月4日(水)の終値、米ドル/円レート=105円として計算しています。

米国企業は株主還元を重視!高配当銘柄が多数存在

米国では株主還元を重視した経営方針をとっている企業が多く、原則として日本企業のような株主優待制度はありませんが、配当金で株主に還元しています。
そのため、米国株式は国内株式と比較して高配当の銘柄が多く存在します。
また、日本企業は一般的に年1、2回配当となりますが、米国企業は四半期ごとの年4回配当を行う企業が多いため、米国株式の方が資金効率も比較的良くなります。

NYダウは右肩上がり!日経平均株価との圧倒的なパフォーマンスの差に注目

1970年以降のNYダウと日経平均株価の株価を比較すると、米国株式と国内株式との成長の差が一目瞭然です。
NYダウは、2000年のITバブル崩壊や2008年のリーマンショックなど下落局面はあるものの、長期的に見ると右肩上がりの成長を続け、高値を更新しています。
一方、日経平均株価は1989年のバブル絶頂期に最高値を記録して以降は、株価の上昇が限られ、高値を更新できていません。

NYダウ(ダウ工業株30種平均)と日経平均の比較(1981年7月から2021年7月)

※1981年7月1日の数値を100とした場合の変動率比較